平成20年秋号


酒をつくる会でみんなで酒米五百万石を植える

平成20年秋号の主な内容
◆座談会
◆座談会・議会傍聴記・浩友会
◆皆さんと一緒に 佐藤ひろお・えみの会
◆2007年後援会旅行の記念写真

民主主義と県民生活農業・農村を守るために全力をつくします。
介護保険の改悪や増税に続き、高齢者いじめの後期高齢者医療制度が始まりました。消えた年金の調査は進まず、さらに膨大な誤った年金があることが明らかになっております。また、食糧・ガソリンの相次ぐ値上げで県民は悲鳴を上げており、格差はどんどん広がっています。その原因のすべては自民党政治にあります。今度こそ政権交代で農業・農村を守り、私たちの健康と生活を守り、安心して暮らせる政治と社会を作りましょう。佐藤ひろおはその先頭で戦います。皆様の変わらぬご指導・ご支援をお願いします。
新潟県議会議員 佐藤ひろお

安心の未来を
「誰でもよかった。」などと、無差別に人を刺した者たちが嘯く国に、私たちの日本はいつ成り下がったのでしょうか。二十年前までは「日本は世界一安全な国」であったはずです。敬和大学の初代学長 北垣宗治先生が、夏休みになってもアメリカへ帰ろうとしない教授の例を紹介された社会福祉講座のひとコマが、まだこの耳の底に残っています。佐藤ひろおさんは県議会議員として充実の三期目を驀進しておられます。さながら、かつて天職とされたあのSLのようなお姿を私たちは心から応援し期待しております。佐藤ひろおさん、これからも明るく力強く地域住民の先頭に立たれて、私たちが安心して暮らせる未来をつくるため、ご活躍されるよう応援いたします。
佐藤ひろお後援会女性部代表 小川シヤ子

〈日本国憲法〉
第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

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